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2011年2月号

○横浜市営地下鉄の延伸をどう生かすか
  川崎市の交通計画にきちんと位置づけよ

◆コラム 念願の子宮頸がん予防ワクチンの全額公費負担が実現

2011年1月号

○認知症を地域で支えるために
  川崎市は医療機関と「介護」との連携を

◆コラム 区役所駐車場の有料化で、渋滞はなくなったでしょうか?

2010年12月号

○制度自体が市民サービスの向上につながるのか?
  次期の「指定管理者選定」でみえてきた課題

◆コラム アスベスト飛散防止に、市職員がもっと解体現場に立ち入れ!

2010年11月号

○「経費削減」で縮む子どもたちの夢
  修学旅行先まで変更では悲しい

◆コラム ドラえもんは鬼太郎を超えられるか?
     市民を巻き込んだ事業展開がカギ

2010年10月号

○救急医療体制の充実に向けて大きな一歩
  担当部局の枠を超えた改善に期待

◆コラム 悔やまれる中原区の介護老人保健施設の取り消し

2010年7月号

○「一部ユニット型」導入が現実的な解消策
特養老人ホーム問題は、国との闘い

◆コラム 川崎市の第三セクター「川崎冷蔵㈱」の社長人事について

2010年6月号

○「療養病床」の充実で救急搬送の改善を
  救急搬送時間ワーストワンの川崎市

◆コラム どうする? 「川崎版事業仕分け」を妨げるのが「情報公開条例」なのか?

2010年5月号

○「公契約条例」でダンピングに歯止めを!
  公共事業でワーキングプアを生み出さない

◆コラム 鷺沼地域も、「駐輪場対策」は他人事ではありません

2010年4月号

公正な事業者選定こそが市民の利益
  
疑惑のない委託管理を目指せ!

◆コラム 「みどりのおばさん」は「経費の節減」の対象にしない

2010年3月号

○市民の足は「市バス事業」が担う
   「総合都市交通計画」は地下鉄から転換

◆コラム 子宮頸がん予防ワクチン接種には、川崎市の公費助成を

2010年2月号

○「個人利用を認めてほしい!」
  有馬・野川地区「アリーノ」の現状を検証
  利用者本位に運営されているか?

◆コラム 行政の下請けを目的に、官製NPOを作っていいのですか?

2010年1月号

○「川崎冷蔵」の経営責任は誰がとる?
  「北部市場」問題はここにある

○「荷さばきスペース」を正式に設置
  行政の縦割りを乗り越えて実現

◆コラム 「地下鉄建設」阿部市長には不可能だ!

2009年10月号

○「川崎冷蔵」の抜本的経営改善を!
  北部市場の特別扱いはもう限界

○ミックスペーパー収集事業は必要なのか
  実態は特定企業への利益供与だ

◆コラム 「いよいよ川崎市も政権交代だ!」

2009年8月号

○気の抜けないインフルエンザ対策               川崎市は流行の「本格期」にどう備える?

○私たちはアスベストにさらされている             《第2の薬害エイズ》にしないために

◆コラム 西有馬小で具体的な「水泳指導」開始

2009年6月号

○「預かり保育」に市の財政支援を
  待機児童の解消に具体案示せ!

○無届け有料老人ホームの実態を把握せよ
  「たまゆら」事故を教訓に生かせ

◆コラム 「有馬地区コミュニティバス実現までの課題」

2009年4月号

■ヨーロッパ視察から見えるもの

 ○ミラノ市 「地球温暖化対策への取り組み」

 ○ウィーン市 「次世代育成の支援」

 ○ウィーン市 「公共交通網の整備」

2009年2月号

○ネット問題に即応できる体制を
 -子どもを「IT被害」から守るために-

○事業者選定が焦点の「保育緊急5カ年計画」

○4月から「はしか」の予防接種の対象拡大

2009年1月号

○「有馬・東有馬地区」コミュニティーバス
 -いよいよ2月中旬から運行実験を開始!-

○「泳げない子ども」がたくさんいる川崎市
 -このままでいい!? 小学校の水泳指導-

2008年8月号

○一刻も早い「はしか」予防接種を
 -経費6億円は捻出できる-

○保育園の人材育成充実のために
 -指定管理者制度の見直しを-

○「プール開放」は地域みんなで決定を
 -学校による機会の格差是正へ-

○個人情報保護が「情報隠し」に転化するのを防げ

○「特養ホーム」は市の単独事業で
 -もっと施設整備と運営費の助成を-

○無料の「健康診査」の活用で
 -75歳以上の健康を守る-

2008年5月号

○「保育ママ」の担い手に正当な評価を
 -「乳児保育奨励費」廃止でいいのか?-

○どうする新型インフルエンザ対策
 -川崎市は感染爆発に耐えられるか-

2008年3月号

○土橋小学校の「芝生問題」を考える
 -年間4カ月も校庭が使えない現状-

○「道路特定財源問題」
 -川崎市はどう受け止めますか?-

2008年2月号

○「有馬・野川地区生涯学習拠点施設」
 -運営のあり方と内容が焦点に-

○「コミュニティ交通」を地域の活性化に利用する
 -市民と行政の役割分担が成功のカギ-

2008年1月号

○「プール」格差を知っていますか?
 -水泳授業はどの地域の、どの児童にも公平に-

○「薬物依存」はじわじわと広がっている
 -宮前区の子どもたちが侵されてからでは遅い-

2007年12月号

○身近な動物たちとどう暮らしていきますか?
 -「地域ネコ」の「適正管理」を考える-

○住宅地の狭い道路をいかに効率的に解消していくか
 -拡幅はまず開発業者の負担の徹底を!-

2007年11月号

○「北部市場」について皆さんはご存知ですか?
 -あるべき活性化に向けて-

○障害者の「自立支援」を実現するために

2007年10月号

○「まちづくり」は市民に顔が向いているか
 
-大型マンション建設に伴う問題-

○放課後の子どもの居場所を考える
 
-「わくわくプラザ事業」の時間延長-

2007年9月

○「保育園待機児童ゼロ」に向けて進んでいるか 

○宮前平スーパー銭湯問題 
 -安全性の基準がないスーパー銭湯- 

< コラム「斬」 バックナンバー >

第3回  「コミュニティバスはなぜ走らない」

第2回  「鷺沼プール跡地問題」

第1回  「宮前平スーパー銭湯問題」